不思議

ご投稿いただいた「不思議で怖い話(実話)」を紹介しております。

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【怖い話|実話】長編「突き上げ」不思議怪談(千葉県)

不思議で怖い話。千葉県松戸市のアパートで体験した実話怪談(長編)。投稿者の男性が千葉県松戸市に借りたアパートは築30年以上が経つ古い木造アパートだった。異変に気付いたのは、入居して3ヶ月が過ぎた頃、寝室にしていた和室の床に直径5cmほどの「へこみ」があることに気が付いた…
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【怖い話|実話】短編「退居理由」不思議怪談(神奈川県)

不思議で怖い話。神奈川県川崎市のアパートで体験した実話怪談(短編)。投稿者の女性が中野島に借りたアパートは、家賃が安いというだけが決め手のワンルームの部屋だった。当時は仕事が忙しく、家に帰っても寝るだけという生活だった。しかし、異変に気付いたのは、入居して3ヶ月ほどが経った頃…
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【怖い話|実話】短編「赤い靴下」不思議怪談(福島県)

不思議で怖い話。福島県のとある中学校のトイレで体験した実話怪談(短編)。当時中学1年生だった投稿者の女性。その中学校ではクラスによって使うトイレが分かれていて、投稿者の使うトイレは特に古くて汚いトイレだった。そのためクラスメートの大半は遠くても奇麗なトイレへ行くのが当たり前だった。でもその日は…
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【怖い話|実話】短編「ドアノブ」不思議怪談(東京都)

不思議で怖い話。東京都足立区○○○駅西口側にあるビジネスホテルで体験した実話怪談(短編)。その夜、残業で遅くなり終電を逃してしまった投稿者の女性は、経費で泊れる範囲の安宿を探していた。見つかったのは○○○駅の西口側にあったビジネスホテル。ベージュ色の外観で、自動ドアの開閉音がやたらと響くのが妙に印象的なホテルだった…
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【怖い話|実話】短編「…後ろの人、知り合い?」不思議怪談(富山県)

不思議で怖い話。富山県富山市、呉羽山の旧道で体験した実話怪談(短編)。その夜、残業で遅くなった投稿者の男性は、同じく残業していた先輩を車に乗せて、富山駅西側にある先輩のアパートまで送り届ける途中、たまには夜景でも見て帰ろうかと軽いノリで呉羽山の展望台へ寄ることになった…
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【怖い話|実話】短編「読書好きの誰か」不思議怪談(大阪府)

不思議で怖い話。大阪府の地下鉄堺筋線北浜駅のホームで体験した実話怪談(短編)。投稿者の女性が勤めを終えて、駅のホームで帰りの電車を待っていた時のこと。その時間まだホームに人はまばらで、彼女はいつもの乗車位置にぽつんと立つと、読みかけだった短編集の文庫本を取り出した…
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【怖い話|実話】長編「止まってます?」不思議怪談(埼玉県)

不思議で怖い話。埼玉県K市の某工場で体験した実話怪談(長編)。投稿者の男性が工場で夜勤勤めしていた頃、工場内には複数の生産ラインが敷かれ、その全てが稼働している昼間はうるさいくらいだが、夜勤時はライン数も従業員の数も減って場内は随分静かになる。ただ静かと言っても完全に無音というわけではなく…
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【怖い話|実話】短編「握り寿司」不思議怪談(長野県)

不思議で怖い話。長野県I市K駅で体験した実話怪談(短編)。投稿者の女性が医療系専門学校の卒業を控え、就職活動に取り組んでいた頃のこと。地元での就職を望んでいたが求人がほとんどなく、仕方なく彼女は同県内でも遠く離れた町にある病院の就職試験に臨むことなった。その試験前日のこと…
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【怖い話|実話】長編「共鳴」不思議怪談(東京都)

不思議で怖い話。東京都北区の長屋住居で体験した実話怪談(長編)。投稿者の女性が友人の紹介で北区の長屋住居に暮らし始めた頃もこと。最初の違和感は、夜になると必ず聞こえる「二階の足音」だった。正確には自分が一階にいる時は二階で足音がし、二階に上がると今度は一階で軋む音がする…
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【怖い話|実話】短編「隣の壁の音」不思議怪談(千葉県)

不思議で怖い話。千葉県松戸市のアパートで体験した実話怪談(短編)。投稿者の友人女性が短大卒業後に住み始めたアパートで、夜になると妙な音がすることに気が付いた。「トン、トン、トン……」と、一定のリズムで何かを叩くような音…
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